院長の紹介

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ごあいさつ

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昭和47年の開業以来、地域医療に貢献できるように様々な取り組みをしてきました。医療福祉相談室の開設はじめ、病診連携にも積極的に取り組んでいます。

地域の皆様に、布谷整形外科医院があってよかったと思っていただける医療、介護を提供できるように、スタッフ一同努力しています。

これからも、ますます、皆様に慕われる医院でありたいと願っていますので、まずはなんでもお気軽にご相談ください。


布谷整形外科医院院長 布谷 猛


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院長のプロフィール

《資格》
  • 医学博士
  • 日本整形外科学会 整形外科専門医
  • 日本整形外科学会 リウマチ認定医
  • 日本整形外科学会 スポーツ認定医
  • 日本医師会 認定産業医
  • 日本医師会 認定スポーツ医
  • 日本リウマチ財団登録医
《所属》
  • 日本医師会
  • 日本整形外科学会
  • 運動器リハビリテーション学会
  • 日本臨床整形外科学会
《受章・表彰》
  • 平成11年 富山県功労表彰
  • 平成14年 富山市表彰(厚生功労)
  • 平成17年 旭日雙光章受章

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院長の経歴

昭和35年  金沢大学医学部卒業
昭和40年  金沢大学大学院医学研究科(整形外科)卒業
昭和40年  金沢市立病院勤務
 富山労災病院勤務
昭和42年  富山県済生会高岡病院勤務
昭和45年  富山県立中央病院勤務
昭和47年  布谷整形外科医院開業

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野球肘への取組み

富山少年野球リーグが発足したのは昭和54年10月のことです。

発足当時12チーム2リーグ制だったものが現在は32チーム4リーグ制となり、昭和58年より毎年、リーグ主催のスポーツ医学教室が行われて来ました。

成長期の選手たちが野球に熱中すると、当然のことながら様々なスポーツ障害が現れてきます。私はリーグのスポーツドクターとして、昭和61年よりスポーツ医学教室に参加し、平成3年より選手たちの野球肘健診を行ってきました。

スポーツ障害を選手のご両親やチーム監督に理解していただくことにより、スポーツ障害を早期に発見し、治療をすすめています。

子供たちの健全な身体の発育を願って、現在もリーグドクターの活動を続けています。

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